最新情報

2020年度研究発表会 事前参加申し込みについて

昨年度に引き続き,本会ホームページ上での事前参加申し込みをご利用いただけます。
事前参加申し込み(クレジットカード決済など)を実施いただくことで,割引価格とさせていただきます。
発表申込をしていない方でも利用できます。
 
概要集を電子媒体化に伴い,参加費を変更し,会場で全ての参加者にCD-ROM版の概要集を配布させていただきます。
なお,事前参加申し込みをご利用いただいた方へは,PDF版の概要集を事前ダウンロードいただけるよう,準備を進めております。
CD-ROM版とPDF版の概要集は、同一内容とする予定です。
概要集の事前ダウンロード開始は5月20日(水)頃を予定しております。
 
従来通りに発表会当日の参加申し込みも承りますが、研究発表会に参加予定の方には,事前参加申し込みを積極的にご利用いただきたく,お願い申し上げます。
 
受付開始:2020年2月3日(月)13:00
受付終了:2020年5月18日(月)17:00
支払方法:クレジットカード(VISA,MASTER,JCB, AMEX, DINERS),コンビニ払,ペイジー払
参加費(概要集代含む):

 

会員及び賛助会員

非会員

学生

事前申し込み

6,000円

 9,000円

3,000円

当日申し込み

7,000円

10,000円

3,500円

情報交流会費:

 

一般

学生

事前申し込み

5,000円

2,500円

当日申し込み

6,000円

3,000円

会場は、弘前パークホテル13階「ステラ」を予定
 
注意事項
 
申し込みについて
・1回につき一人の決済を行います。複数人まとめての入金は絶対に行わないでください。事務局側で入金と該当者を突き合わせることができません。
・会員の方は、会員番号を入力して下さい(先頭のAやBも入力して下さい)。
今回のシステムは会員番号を入力しないと次に進めませんので、非会員もしくは会員手続き中の方は「0」を入力して下さい。
・ご登録いただいたメールアドレス宛に、概要集の事前ダウンロードのご案内をさせていただきます。お間違えの無いよう登録をお願い致します。また、「eventpay.jp」からのメールを許可するように、設定の変更をお願いします。
 
領収書について
 ・領収書の宛名は「法人名欄」を使用します。所属先名・ご氏名など、必要な宛先を任意に入力して下さい。
 「法人名欄」が未記入の場合、宛名のない領収書が発行されます。
・領収書の但し書きは、支払内容の組合せに関わらず全て「事前登録費」となります。
・支払内容毎の領収書が必要な方は、発表会当日に再発行致しますので、決済時に発行された領収書を印刷持参した上で受付にお申し出下さい。
・領収書はメールに表示されるリンク先からのWEB領収書になります。
 
会員および賛助会員の方は こちら から
非会員の方は こちら から
学生の方は こちら から
 
お気づきの点ありましたら,事務局までメールにてご連絡ください。
よろしくお願い致します。

2020年度日本火災学会研究発表会 発表申込・原稿提出受付(受付終了)

【発表申込・原稿受付を終了しました.多数の申込をいただきありがとうございました(2020.3.23)】

2020年度研究発表会が5月28日(木)と29日(金)に弘前文化センターにて開催されます。
火災科学・技術等に関わる皆様の研究成果をご発表下さい。
発表形式には,通常(口頭)発表,ポスター発表,オーガナイズドセッション発表,動画発表があります。
 
発表申込・原稿提出受付開始 : 2020年2月3日(月)13:00
発表申込・原稿提出締切
通常(口頭)発表 : 2020年3月2日(月) 17:00
オーガナイズドセッション発表  : 2020年3月2日(月) 17:00
ポスター発表 : 2020年3月13日(金) 17:00
動画展示 : 2020年3月13日(金) 17:00
動画併用のポスター発表 : 2020年3月13日(金) 17:00
 
 
*発表申込・原稿提出は こちら から(注:本サイトは2/3 13:00以降のみアクセス可能になります)
*原稿執筆要領は こちら から
*ポスター発表・動画発表の詳細は こちら から
 
**事前決済は 下記記事(2020年度研究発表会 事前参加申し込み) を参照の上,積極的にご利用願います。


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2020年度研究発表会 事前参加申し込み

昨年度に引き続き,本会ホームページ上での事前参加申し込みをご利用いただけます。
事前参加申し込み(クレジットカード決済など)を実施いただくことで,割引価格とさせていただきます。
発表申込をしていない方でも利用できます。
 
概要集を電子媒体化に伴い,参加費を変更し,会場で全ての参加者にCD-ROM版の概要集を配布させていただきます。
なお,事前参加申し込みをご利用いただいた方へは,PDF版の概要集を事前ダウンロードいただけるよう,準備を進めております。
CD-ROM版とPDF版の概要集は、同一内容とする予定です。
概要集の事前ダウンロード開始は5月20日(水)頃を予定しております。
 
従来通りに発表会当日の参加申し込みも承りますが、研究発表会に参加予定の方には,事前参加申し込みを積極的にご利用いただきたく,お願い申し上げます。
 
受付開始:2020年2月3日(月)13:00
受付終了:2020年5月18日(月)17:00
支払方法:クレジットカード(VISA,MASTER,JCB, AMEX, DINERS),コンビニ払,ペイジー払
参加費(概要集代含む):

 

会員及び賛助会員

非会員

学生

事前申し込み

6,000円

 9,000円

3,000円

当日申し込み

7,000円

10,000円

3,500円

情報交流会費:

 

一般

学生

事前申し込み

5,000円

2,500円

当日申し込み

6,000円

3,000円

会場は、弘前パークホテル13階「ステラ」を予定
 
注意事項
 
申し込みについて
・1回につき一人の決済を行います。複数人まとめての入金は絶対に行わないでください。事務局側で入金と該当者を突き合わせることができません。
・会員の方は、会員番号を入力して下さい(先頭のAやBも入力して下さい)。
今回のシステムは会員番号を入力しないと次に進めませんので、非会員もしくは会員手続き中の方は「0」を入力して下さい。
・ご登録いただいたメールアドレス宛に、概要集の事前ダウンロードのご案内をさせていただきます。お間違えの無いよう登録をお願い致します。また、「eventpay.jp」からのメールを許可するように、設定の変更をお願いします。
 
領収書について
 ・領収書の宛名は「法人名欄」を使用します。所属先名・ご氏名など、必要な宛先を任意に入力して下さい。
 「法人名欄」が未記入の場合、宛名のない領収書が発行されます。
・領収書の但し書きは、支払内容の組合せに関わらず全て「事前登録費」となります。
・支払内容毎の領収書が必要な方は、発表会当日に再発行致しますので、決済時に発行された領収書を印刷持参した上で受付にお申し出下さい。
・領収書はメールに表示されるリンク先からのWEB領収書になります。
 
会員および賛助会員の方は こちら から
非会員の方は こちら から
学生の方は こちら から
 
お気づきの点ありましたら,事務局までメールにてご連絡ください。
よろしくお願い致します。

2020年度 日本火災学会研究発表会 開催予告ならびに研究発表募集

【詳細は こちら にて

2020年度の研究発表会を下記により開催します。火災に関わる幅広い分野にわたる皆様の研究成果を発表・討論する場としてご活用下さい。また学生にも積極的に発表してもらえるよう学生奨励賞を設けております。

発表形式には,通常(口頭)発表,ポスター発表,オーガナイズドセッション発表,動画展示があります。以下の内容を確認頂きお申し込みをお願いします。
概要集の電子媒体化に伴い,参加費を変更し,全ての参加者に概要集を配布させていただきます。概要集は,PDFの事前ダウンロード(事前参加申込者のみ),および会場でのCD-ROM配布(参加者全員)のみとなります。なお,従来の概要集(冊子版)につきましては,2019年度をもって廃止いたしました。また,会場でのプリントサービスはございませんので,予めご了承ください。是非,事前参加申込をご利用ください。


■主 催:日本火災学会
:公益社団法人弘前観光コンベンション協会
後 援:弘前地区消防事務組合
■開催日:令和2年5月28日(木)、29日(金)
会 場:弘前文化センター(〒036-8356 青森県弘前市下白銀町19-4)
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hirosakibunka/

■参加費(概要集代含)

 

事前申込

当日

会員及び賛助会員

6,000円

 7,000円

非会員

9,000円

10,000円

学生

3,000円

 3,500円

事前参加申込の期間: 令和2年2月3日(月)13:00~5月18日(月)17:00 (事前参加申込(クレジットカード決済など)をしていただくことで,割引価格とさせていただきます。)

概要集の事前ダウンロード開始日: 令和2年5月20日(水)頃を予定
発表申込・原稿提出受付開始:  令和223() 1300
 
発表申込・原稿提出締切
通常(口頭)発表          :令和232() 1700
ポスターセッション                令和2313() 1700
動画展示                   令和2313() 1700

 

(ポスター&動画展示の案内は後日公開予定)
 
■発表申込・原稿提出方法 : 電子投稿システムでは発表申込,ならびに原稿提出を一括で受付けます(執筆要領はこちら)。日本火災学会ホームページの最新情報の案内欄より,電子投稿受付のページへ入り,画面の案内に沿って,発表申込,原稿提出を実施して下さい。詳細はホームページでご確認下さい。 
 
■申込みにあたっての注意点
◎発表者は本会の会員に限ります。
◎同一発表形式では,同一講演者による発表数を1件とします。
◎オーガナイズドセッションでの発表は学生奨励賞の対象外です。
 
オーガナイズドセッション(OS
以下のテーマについて4編程度の発表とし,発表時間および討論時間を十分に確保したセッションを実施します。
OSテーマ:不燃・難燃材料
難燃材料研究会,日本難燃剤協会にご協力いただき,本セッションを実施します。

皆様のご参加をお待ち申し上げております

 

 

2020年度 研究発表会 開催予告

次年度の研究発表会を下記の通り開催します。皆様の積極的な発表申込みをお待ちしております。
発表申込み方法等の詳細は,火災誌12月号以降,及びホームページでも随時お知らせ致します。


主 催:日本火災学会                         
開催日:令和2年5月28日(木)、29日(金)    原稿受付開始:令和2年2月上旬 予定
会 場:弘前文化センター(青森県弘前市)      原稿提出締切:令和2年3月上旬 予定
参加費(概要集代含)

 

会員及び賛助会員

非会員

学生

事前申し込み

6,000円

 9,000円

3,000円

当日

7,000円

10,000円

3,500円

概要集の電子媒体化に伴い,全ての参加者に概要集を配布させていただきます。
本会ホームページから事前参加申し込み(クレジットカード決済など)を実施いただくことで,割引価格とさせていただきます。是非ご利用ください。
事前参加申し込みの開始は,原稿受付と同じく令和2年2月上旬を予定しております。

第58回火災科学セミナーの開催について(終了しました)

昨年から今年にかけて,西日本を中心に多くの河川の氾濫や土砂崩れ等を引き起こした平成30年7月豪雨,平成28年4月の熊本地震以来の震度7を観測した平成30年北海道胆振東部地震など,風水害や地震等の自然災害が各地において発生し,多くの人的,物的被害が生じました。

また,近年の火災の動向に目を向けると,住宅火災による死者が建物火災による死者の約9割を占める状況であることから,実情の把握と火災被害の低減対策を一層進めていく必要があります。

日本火災学会では,これらの課題に対し,有識者による講演をお願いし,神戸市と横浜市において下記のとおり「火災科学セミナー」を開催することとなりました。

つきましては,会員の方はもとより,消防関係者,一般の方々にも多数ご参加くださるようご案内申し上げます。

 ●中部・西日本会場:日時 令和元年11月15日(金) 13時00分から16時30分

神戸会場)    場所 「神戸市産業振興センターハーバーホール」

(神戸市中央区東川崎町1-8-4)

JR「神戸駅」徒歩5分 / 阪神電鉄「西元町駅」徒歩6分

●東日本会場   :日時 令和元年12月6日(金)  13時00分から16時30分

横浜会場)   場所 「横浜市開港記念会館講堂」(横浜市中区本町1-6)

みなとみらい線「日本大通り駅」徒歩1分 / JR「関内駅」徒歩10分

 

● 神戸会場 11月15日(金) (定員397名)

[主題] 火災事例から学ぶ共同住宅火災を取り巻く様々な課題

13:05~14:05 共同住宅火災に潜在する社会的背景と今後の課題

関西大学 山崎 栄一 氏

14:15~15:15 共同住宅特例基準50年の歴史と特定共同住宅への移行

東京理科大学 小林 恭一 氏

15:25~16:25 旧式な木造2階建て共同住宅の小屋裏を介した火災時の煙・一酸化炭素の流動について

東京理科大学 水野 雅之 氏

● 横浜会場  12月6日(金) (定員481名)

[主題] 近年の大規模自然災害などの教訓を学ぶ

13:05~14:05 2018年台風21号による強風・高潮被害の実態

 京都大学 丸山 敬 氏

14:15~15:15 大地震と通電火災 ―大規模地震時の電気火災リスクと出火防止策―

山梨大学 秦 康範 氏

15:25~16:25 平成30年北海道胆振東部地震における対応 ―ブラックアウト,その時消防は―

札幌市消防局 曾木 秀基 氏

 

参加料(テキスト含む):会員(賛助会員及び後援団体職員を含む。)及び消防職員2,000円,一般(非会員)4,000円

申込方法:参加料の納入をもって申込受付とします。(ただし,定員になり次第締切りとなります。)

1 郵便振込の場合(郵便振込「払込取扱票」のご利用をお願いします。)

振替口座番号 00180-4-58454 (公社)日本火災学会

払込取扱票の通信欄に参加会場名,勤務先名(複数参加の場合,参加者名)を記入してください。また,払込人住所氏名欄には参加者氏名(複数参加の場合は,代表者名),連絡先住所,電話番号を記入してください。到着受付後,受講票をお送りします。(領収書は,当日会場でお渡しします。)

2 現金書留の場合

所要事項(参加会場名,氏名,事業所名,連絡先住所,電話番号)を記載し,送金してください。

申込みを受け付け次第,受講票をお送りします。(領収書は,当日会場でお渡しします。)

申込先:〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル

(公社)日本火災学会 Tel:03-3813-8308 Fax:03-5689-3577 E-mail:kasai50@sepia.ocn.ne.jp

 

詳細はこちらをご覧下さい → Seminar58.pdf

公益社団法人 日本火災学会財務状況について

平成24年度から30年度の財務状況を公開しております。

詳細は下記の各ファイルをご覧ください。

平成30年度決算書(賃借対照表).pdf

平成29年度決算書(貸借対照表).pdf

平成28年度決算書(貸借対照表).pdf

平成27年度決算書(貸借対照表).pdf

平成26年度決算書(貸借対照表).pdf

平成25年度決算書(貸借対照表).pdf

平成24年度決算書(貸借対照表).pdf

公益社団法人 日本火災学会役員名簿(令和元年)

役員名簿を令和元年版に更新しました。

令和01年度役員.pdf

公益社団法人 日本火災学会組織図(令和元年)

組織図を令和元年度版に更新しました。

令和01年度組織図.pdf

日本火災学会会長 あいさつ

土橋会長2.jpg

(会長就任あいさつ)

会長就任にあたって

-時代の変化に対応した火災科学・技術の進展と日本火災学会の国際化-

第29代会長 土橋

 

このたび、日本火災学会第29代会長に就任いたしました。一言ご挨拶させていただきます。日本火災学会の目的は、定款に「火災に関する科学および技術の研究について、その促進および交流をはかる事業を行い、学術、技術の発展と社会の福祉に寄与することを目的とする。」とあります。その目的のため日本火災学会は、火災安全に関する科学・技術研究コミュニティーの核として機能していると考えられます。私も、日本火災学会が今後ともコミュニティーの核を担い火災科学・技術が進展するよう、微力ではございますが努力していきたいと考えています。

先々代の大谷会長、先代の長谷見会長のご努力により、日本火災学会の財務状況も安定してきております。これを引き継いで維持していくことがまず重要であると考えています。さらに、来年2020年は、日本火災学会誕生から70年目に当たるため、70周年記念会を開催予定です。70年にわたる学会の歴史と活動を振り返り、今後のさらなる発展に向けた契機としたいと考えています。

我々を取り巻く世の中の状況は常に変化しており、火災に関する科学や技術の研究も、その変化に対応してゆくことが求められています。このような変化について私が個人的に感じていることを少し書かせていただきます。火災は人類の歴史が始まる頃から存在する災害です。生活空間から可燃物を全て取り除ければ火災は無くなると予想されますが、生活空間にあるかなりのものは金属やコンクリート等にすることはできそうですが、衣服や調度品などについてはどうしても可燃物が必要となります。さらに、エネルギー源としての可燃性燃料も完全には無くすことはできないと考えられます。また、生活空間の不燃化は経済的にも合理的ではありません。したがって、将来的にも人類は火災リスクに対応しながら生きてゆく必要があり、火災の研究も時代に合わせて継続してゆく必要があります。

最近の変化として、環境対策によって火災・爆発リスクが高まったために発生している事故が気になっています。例えば、スプレー缶の噴射剤は、かつては不燃性のフロンが用いられていましたが、フロンがオゾン層破壊や地球温暖化の原因となることが問題となり、最近ではフロンに代わって可燃性のジメチルエーテル(DME)やLPガスが用いられることが通常となっています。そのため、スプレー缶の使用や廃棄において爆発・火災事故が発生しています。液化したDMEやLPガスがスプレー缶から噴射されるとすぐに可燃性の気体となるため、容易に着火する状態となることが原因であると考えられます。つまり、環境対策のために導入したDMEやLPガスが火災・爆発リスクを高めているわけであり、環境リスクを低減したために対抗リスクとして火災リスクが発生していると見ることができます。リスクの認識も高まり、技術も多様化する中で、このような複雑化したリスクを低減、バランスして最適化することが今後は必要となります。そのためには、時代の変化で増大する火災リスクに対応する新たな研究が必要であると考えられます。

さらに、火災研究のさらなる国際化も重要な課題と考えています。既に、国際火災安全科学シンポジウム(IAFSS)やアジア-オセアニア火災科学技術シンポジウム(AOSFST)が継続的に開催されてきましたが、4年後の2023年には第14回IAFSSを日本で開催することが決まっています。開催に向けた準備を進め、さらにその中で日本の火災コミュニティーの国際化も進められるよう努力したいと考えています。

以上、時代の変化への対応および国際化を考慮しながら火災科学・技術が進展するために、努力してゆく所存でありますので、よろしくご支援、ご鞭撻をお願い申し上げて、挨拶とさせていただきます。

平成31年度(2019年度)定時総会開催(終了)

平成31年度(2019年度)火災学会定時総会が2019年5月25日(土)13時から開催されました。

資料は添付のファイルをご覧ください。

平成31年度(2019年度)定時総会資料.pdf

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