イベント

日本火災学会学術委員会 特別企画ワークショップ 講演資料配布案内

期日(期間):2017年05月29日〜

日本火災学会学術委員会 特別企画ワークショップ 講演資料配布案内


5月19日に開催しました、日本火災学会学術委員会 特別企画ワークショップ「糸魚川市駅北大火の特徴とそこから得る教訓」においては、多くの方に足を運んで頂き、我々の予想を大きく上回る291名の方にご来場頂きました。
当日会場で案内しましたように、講師の方々が講演に使用した資料を、電子データで配布致します。
こちら」をクリックして頂き、圧縮ファイル(ZIP形式)をダウンロードし、ダウンロードしたファイルを解凍してご覧下さい。
尚、解凍する為にはパスワードが必要です。
パスワードについては「こちら」をご確認下さい。
解凍して作成されたフォルダ「outline-handouts」の中にある、「index.html」を実行すると、閲覧用メニューが開きます。

第47回安全工学シンポジウムのご案内

期日(期間):2017年04月21日〜2017年07月08日

第47回 安全工学シンポジウム(安全工学シンポジウム2017)
「安全な社会を支える人と技術」

主 催 日本学術会議a

共催 安全工学会、他33学協会
会 期 2017年7月5日(水)6日(木)、7日(金)
会 場 日本学術会議
(東京都港区六本木7-22-34)〔交通〕東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口
 
特別講演
7月6日(木)10:40~11:40(予定)
「水素社会の安心・安全を支える材料評価技術」
小林英男 氏(高圧ガス保安協会、東京工業大学名誉教授)
7月6日(木)12:40~13:40(予定)
「生活者参加で創り出す進化適応型の社会安全」
持丸正明 氏(産業技術総合研究所)
 
 
パネルディスカッション
・  安全工学グループの創設と今後の展開
・  工学システムの社会安全目標の実用化
・  安全な社会を支える人と技術(連携PD)
・  今求められている技術者向け機械安全の教育
 
オーガナイズドセッション:
・  教育研究機関の環境安全教育
・  水素利用技術の安全評価研究の動向
・  機械安全の原点に戻る
・  スマートグリッド構築を見据えた電気設備分野の安全安心技術
・  老朽・遺棄化学兵器廃棄の安全と環境の保全
・  安全・安心な社会をめざして〜事故防止のあり方を考える
・  i-Constructionと安全
・  ガイド50を活用する子どもの安全
・  車の自動運転
・  安全学の教育体系と安全資格者制度の試み
・  Think Safety First again その2
・  レジリエンス
・  ヒューマンファクターから見た自動車の自動運転
・  リスクへのセンス向上手法の研究(仮称)
・  経年化した地下貯蔵タンクの腐食対策
 
一般セッション 44題程度
参加方法:      自由参加。当日直接ご来場下さい。入場無料です。
講演予稿集:    当日会場で実費頒布します(一般5,000円,学生2,000円)
懇親会:        7月6日(木)16:10〜18:00(予定) 会費4,000円(予定)

問合先事務局:
特定非営利活動法人 安全工学会
TEL: 03-6206-2840, FAX: 03-6206-2848
E-mail  anzen2017@gakkai-web.net
http://www.anzen.org/index.html

 

http://www.anzen.org/index.html

特別企画ワークショップ「糸魚川市駅北大火の特徴とそこから得る教訓」開催のご案内

期日(期間):2017年04月13日〜2017年05月21日

題記ワークショップを下記により開催します。
■開催日:平成29年5月19日(金)
■会 場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N棟1F大会議室 
〒169-8555 新宿区大久保3-4-1
(https://www.waseda.jp/top/access/nishiwaseda-campus)
■参加費:無料
■申し込み:当日受付のみ(事前登録は不要です)
■詳細内容:[こちら]をご確認下さい。
■参加資格:特になし(日本火災学会会員でなくても参加可能)

特別企画ワークショップ「糸魚川市駅北大火の特徴とそこから得る教訓」開催のご案内
題記ワークショップを下記により開催します。
■開催日:平成29年5月19日(金)
■会 場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館N棟1F大会議室 
〒169-8555 新宿区大久保3-4-1
(https://www.waseda.jp/top/access/nishiwaseda-campus)
■参加費:無料
■申し込み:当日受付のみ(事前登録は不要です)
■詳細内容:[こちら]をご確認下さい。
■参加資格:特になし(日本火災学会会員でなくても参加可能)

第55回火災科学セミナーの開催について

期日(期間):2016年09月05日〜2016年11月11日

第55回火災科学セミナーが以下の日程・会場で開催されます。

東日本会場
日時:平成28年11月2日(水) 13時00分から16時30分
場所:浦和コミュニティーセンター多目的ホール

中部・西日本会場
日時:平成28年11月8日(火)13時00分から16時30分
場所:京都テルサ

内容、会場の詳細等は、こちらのファイル28年度火災科学セミナーの開催について.pdfをご参照ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

日本火災学会長岡大会記念講演会の御案内

期日(期間):2016年03月01日〜2016年05月10日

H28年度の日本火災学会研究発表会を長岡にて開催される事を記念し、当学会、長岡市、一般社団法人新潟県建築士会の共催で、研究発表会の前日、5月15日18:30から、アオーレ長岡にて、記念講演会が開催されます。 講演内容、お問い合わせ先など、講演の詳細につきましては、こちら(日本火災学会長岡大会記念講演会.docx)をご確認下さい。 事前の申込みが必要となりますが、奮ってご参加下さい。

平成28年度日本火災学会研究発表会 概要集原稿 電子投稿受付開始のお知らせ(2/8 13:00 ~ 3/22 13:00)

期日(期間):2016年02月08日〜2016年03月23日

平成28年度日本火災学会研究発表会 概要集原稿 電子投稿受付開始のお知らせ(2/8の13時開始-3/22の13時まで)

 

平成28年度研究発表会概要集原稿の電子投稿受付を開始しました。

下記,電子投稿受付ページより,画面の案内に沿って,発表申込,原稿提出を行って下さい。

⇒ 電子投稿受付ページはこちらをクリック => https://www.i-product.biz/jafse/

事務局への電子メールでの原稿送付は受付けておりません。

概要集原稿の提出:

通常(口頭)形式:平成28年3月7日(月) 13:00まで

ポスター形式:平成28年3月22日(火) 13:00まで

講演討論会「大規模物流倉庫の火災安全について考える」

期日(期間)

講演討論会を以下の通り開催いたします

主題:「大規模物流倉庫の火災安全について考える」
日時:平成30年1月26日(金)13:00~16:30
会場:文京シビックセンター
申込:当日受付
参加費:無料(ただし,テキスト代 1,500円)

その他詳細は,こちら をクリックください

多数のご参加をお待ちしております

平成29年度日本火災学会研究発表会 プログラム一部修正のお知らせ

期日(期間)

 

平成29年度日本火災学会研究発表会 プログラム一部修正のお知らせ
平成29年度の研究発表会のプログラムの一部を変更致しました。
学生奨励賞授賞式の開催日時が変更になっております。
変更前:5月20日の16:40~17:00
変更後:5月21日の16:30~16:45
変更後のプログラムは、[こちら]をご確認下さい。

平成29年度日本火災学会研究発表会 プログラム一部修正のお知らせ


平成29年度の研究発表会のプログラムの一部を変更致しました。
学生奨励賞授賞式の開催日時が変更になっております。
変更前:5月20日の16:40~17:00
    ↓
変更後:5月21日の16:30~16:45

 

変更後のプログラムは、[こちら]をご確認下さい。

 

 

平成29年度 日本火災学会研究発表会 開催のご案内

期日(期間)

平成29年度の研究発表会を下記により開催します。

■開催日:平成29年5月20日(土),21日(日)
■会 場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 
〒169-8555 新宿区大久保3-4-1
(https://www.waseda.jp/top/access/nishiwaseda-campus)
※受付会場は55号館N棟1Fのギャラリーです。
■参加費:会員及び賛助会員 3,000円,非会員 5,000円,学生 1,000円
■概要集:予定価格 5,000 円,学生 2,500 円
■プログラム:[こちら]をご確認下さい。
■懇親会:
日時:平成29年5月20日(土)19:00 開始
18:40 学生奨励賞表彰式 
(注:学生奨励表彰は2日目閉会式前に移動しました)
19:00 懇親会
会場:ROHM Square(西早稲田キャンパス63号館1F)
参加方法:当日の研究発表会受付,又は懇親会
会場受付にてお申込み下さい。
会費:¥5,000-(学生は¥2,500-)
※受付時に徴収致します。
■発表方法
①通常(口頭)形式:
発表10 分,質疑応答5 分
②オーガナイズドセッション:
発表12 分,質疑応答3 分
セッション内の発表終了後に総合討論があります。
③ポスターセッション:
2日目10:00までに55号館N棟1Fアトリウムに掲示。
11:35 からポスターセッションの時間を設けます。
発表者の方は、[こちら]をご確認下さい。
■その他
・前日(5月19日)には,特別企画ワークショップ「糸魚川市駅北大火の特徴とそこから得る教訓」が開催されます。
参加費無料、事前申込み不要となっております。
    詳細は[こちら]をご確認下さい。
・概要集の事前郵送販売につきましては,火災誌2月号掲載会告の申込方法をご確認下さい。

 

平成29 年度日本火災学会研究発表会 概要集原稿 電子投稿受付開始のお知らせ

期日(期間)

平成29年度研究発表会概要集原稿の電子投稿受付を開始しました。
下記,電子投稿受付ページより,画面の案内に沿って,発表申込,原稿提出を行って下さい。
⇒ 電子投稿受付ページはこちらをクリック 
事務局への電子メールでの原稿送付は受付けておりません。
概要集原稿の提出:
通常(口頭)形式:平成29年3月6日(月) 17:00まで
ポスター形式:平成29年3月17日(金) 17:00まで
 
※発表申し込み時の注意点!
発表申し込みには、会員番号が必要です。
未入会の方は(こちら)から入会手続きを行い、会員番号を取得して下さい。

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